「外務省高校講座」      
  
    7月13日(月)、二元裕子先生(外務省アジア太平州局 南部アジア部南東アジア第一課 事務官)をお迎えして、貴重な体験談をお話しいただきました。

 「内容」
 自らの進路や生き方を考える上で、何を大切に考えるかを先生の体験談を交えながら話されました。また、ラオス駐在時の仕事内容や、そこで体験したことから学んだこと。さらには、これからの国際社会に生きるために求められていることについて、貴重な話をしていただきました。1年生の生徒にとっては、新鮮な内容で、今後の学習活動における参考になったとともに、人生においての糧になったことと思います。